Platinum reporters

  • ESSE online

その他

【算命学エネルギー値】

レポーター:たかおママ

2017.10.05

 

新作〝バターケーキ〟をお土産にいただきました。

 

スポンジ生地にバターがたっぷり入っていて、濃厚でした。

 

 

算命学もご依頼をいただき、鑑定続いております。

 

今日はエネルギー値について。

 

エネルギー値は生まれもってのもので、一生かわりません。

 

女性は150~200、男性は200~250が平均と言われています。

 

この数値の差は女性は家庭で専業主婦という概念で作られたと思います。

 

なので、女性も外で働くものとなった昨今では女性も200~250あっても

 

平均と見なせるでしょう。

 

エネルギー値は人を車に例えた時のガソリンの量と考えます。

 

エネルギー値が多い人はガソリンがたくさん入っている車なので

 

燃料が切れることなくがんばり続けられます。

 

エネルギー値が少ない人はガソリンが少ないので、

 

スタミナがあまりないような感じです。

 

体力というよりは、気力のスタミナです。

 

またエネルギー値の大きい人は威厳がある、小さい人は穏やかと

 

言われています。

 

エネルギー値の大小で人間関係の上下もある程度決まってきます。

 

子供の頃のガキ大将はエネルギー値の大きい人。

 

エネルギー値の小さい人は大きい人にはなかなかかなわないです。

 

ただエネルギー値だけではなく、12大従星や他のことも関係してくるので

 

一概には言えませんが。

 

エネルギー値の大きい人も鑑定させていただいていますが、

 

その特徴の出方もいろいろです。

 

威厳があるタイプの人もいれば、声大きい、声が良く通る人もいます。

 

なかなかなおしゃべりの人、それから専業主婦よりは外に出て

 

お仕事をしたい方が多いです。

 

エネルギーが多いということは、それを使っていかなければなりません。

 

無意識のうちにそれを感じて、大きい声やおしゃべりでエネルギーを

 

外に出そうとするのでしょうね。

 

外でお仕事をするのも同様です。

 

エネルギー値の大小は良い悪いはありません。

 

それぞれにいろいろな面をもちますから、それを上手に生かして

 

より良い人生を送れるようにいたいものです。

 

エネルギー値には排気量も関係してきますので、それはまた次回に。

now loading...