Platinum reporters

  • ESSE online

その他

こどもの作品は誰が残したいのか?

レポーター:名倉史恵

2019.03.11


+プラスの暮らし+

 

収納動線を意識してラク家事を。

 

愛知県名古屋市在住

『収納動線アドバイザー』名倉史恵です 

 プロフィールはこちらから


 
おはようございます。
先日のひな祭りで飾った我が家のお雛様。

男の子ばかりなのでホンモノのお雛様ではない、
次男が作成したお雛様。


土曜日、お片付けしました。


新聞にくるんで、
納戸の中のイベント用の箱の中へ収めました。



収めるということは、
次に使うか、残しておく思い出のもの。



小学生にあがると
とたんにイベントの作品が少なくなるという傾向なので、、

きっとお雛様という作品はもう作らないかなと思います。

母の日、父の日などの似顔絵とかね!




幼稚園時代のこどもの作品。
小学校よりも幼さの残る可愛い作品だったり、
年々上手に描けるようになり成長を表すものであったりと残したい思い出のものが強くなります。



それらを【形として残す】か
形は変われど作品を【写真にして残す】か、
または【目に焼き付ける】か。



残し方は人それぞれです。



その前に、
【誰が残したくて
それを誰が管理する】のか。


それらを決めないまま、
すべて残すには場所も管理もあやふやなままだと思い出の作品に占領されます。




ただ残すではなく、

【管理できる形で大切に残してあげましょう】






我が家の子どもたちは、
作品を残したい!
という気持ちはそこまでなくて^_^

『私が残しておきたい』

作品など、形として残す今回のお雛様だったり
絵だったりします。




今はスマホで簡単にとれるので、
写真として残すことももちろんできます。


現像に出すか出さないか、
コラージュしてなん作品を一枚に収めてもいいですよね。



写真の残し方も人それぞれ。




形にこだわるか、
そうでないかも同じ。




【〜しなければ】

は、疲れるもとなので自身がまずステップアップできる小さなことから、思い出の品と向き合うこと。

はじめてみてくださいね。


もうすぐ卒園。
卒業、新学年と移り変わるお子様の学用品の見直しも含めて、
今一度、お子様と一緒にお片付けしてみてください(^^♪


分からなければご連絡くださいね。






❏❏ご提供中のサービス・申込/お問い合わせ先❏❏

 
◎引っ越し・新築・現在の住まいに伴う
収納や間取りなど

アドバイスがほしい方(作業なし)

➡️《動線・間取り・収納診断コース

 

◎ご自宅のお片付けをお願いしたい方はコチラから
 

 

お申込・お問合わせフォーム

↑ご希望のサービスにチェック願います

 

または

Line@からお気軽に登録くださいね

個別にご案内できます

友だち追加 

ID検索はこちら @fdf6772a

 

 

 
 
 
 
 
【ホームページ】
 ↓↓トップ画面です↓↓
 


now loading...